JP1 Version 9

JP1/Automatic Job Management System 3 - Definition Assistant

解説・手引・操作書

3020-3-S17-30


目  次

前書き
変更内容
はじめに

1. 概要
1.1 JP1/AJS3 - Definition Assistantの概要
1.2 特長
1.2.1 大量の業務や処理を一括して定義できます
1.2.2 業務の定義情報を一覧表形式で管理できます
1.2.3 定義情報の変更履歴を管理できます
1.2.4 定義情報の定義ミスを削減できます
1.3 システム構成例
1.4 導入の効果
1.5 運用方法の例
1.6 前提条件
1.7 使用上の注意事項

2. 機能
2.1 インポート機能
2.2 エクスポート機能
2.2.1 一括定義機能
2.2.2 単独定義機能
2.2.3 変更機能
2.2.4 削除機能
2.3 エラーチェック機能
2.4 JP1/AJS3 - ViewまたはJP1/AJS2 - View起動機能
2.5 カスタマイズ機能
2.5.1 操作ボタンの表示/非表示
2.5.2 定義項目の表示/非表示
2.5.3 定義項目の制限値
2.5.4 入力候補の制限
2.6 未対応定義項目の保存機能
2.7 カスタムジョブ定義情報部の表示機能
2.7.1 VOS3ジョブ定義情報部
2.7.2 R/3ジョブ定義情報部
2.8 ユーザー認証機能

3. インストールとセットアップ
3.1 インストールとセットアップの流れ
3.1.1 インストール
3.1.2 ユーザー情報の設定
3.1.3 Excelのセキュリティレベルの確認
3.1.4 環境設定
3.1.5 接続先JP1/AJSのサービスの確認
3.1.6 JP1/AJS3 - ViewまたはJP1/AJS2 - View起動のためのセットアップ
3.1.7 資料採取ツールのセットアップ
3.1.8 アンインストール
3.2 環境設定パラメーター
3.2.1 環境設定パラメーターの定義内容
3.2.2 定義項目の指定キーワード一覧

4. 操作
4.1 定義情報管理テンプレートの使用方法
4.1.1 画面の説明
4.2 定義情報のインポート
4.3 定義情報のエクスポート
4.3.1 ユニット定義の書き方
4.3.2 定義情報の一括定義
4.3.3 ユニットの単独定義
4.3.4 ユニット定義情報の変更
4.3.5 ユニットの削除
4.4 JP1/AJS3 - ViewまたはJP1/AJS2 - Viewの起動
4.4.1 実行結果ファイルからJP1/AJS3 - ViewまたはJP1/AJS2 - Viewを起動する
4.4.2 JP1/AJS3 - ViewまたはJP1/AJS2 - Viewから定義情報管理テンプレートを開く

5. 定義情報一覧
5.1 定義情報一覧
5.2 JP1/AJS3 - ViewまたはJP1/AJS2 - View定義項目との対応

6. トラブルシューティング
6.1 対処の手順
6.2 トラブル発生時に採取が必要な資料
6.3 資料の採取方法
6.4 トラブルへの対処方法
6.4.1 エクスポートが正常終了しない場合
6.4.2 JP1/AJS3 - ViewまたはJP1/AJS2 - Viewが起動できない場合

7. コマンド
コマンドの記述形式
コマンド一覧
ajsdaconvert

8. メッセージ
8.1 メッセージの形式
8.1.1 メッセージの出力形式
8.1.2 メッセージの記載形式
8.2 メッセージ一覧

付録
付録A ファイルおよびディレクトリ
付録A.1 インストール時に展開されるファイル・フォルダ
付録A.2 インポート,またはエクスポート実行時に作成されるファイル
付録B 制限値
付録B.1 処理に関する制限値
付録B.2 文字に関する制限
付録C 見積もり
付録C.1 JP1/AJS3 - Definition Assistantの処理性能を見積もる
付録C.2 システム性能を見積もる
付録D 設定するポート番号
付録E バージョン互換
付録F 各バージョンの変更内容
付録F.1 09-10での変更内容
付録F.2 09-00での変更内容
付録F.3 08-50での変更内容
付録F.4 08-10での変更内容
付録F.5 08-00での変更内容
付録F.6 07-10での変更内容
付録G 用語解説

索引

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