JP1/Automatic Job Management System 3 - Definition Assistant

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索引

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[ア行][カ行][サ行][タ行][ナ行][ハ行][マ行][ヤ行][ラ行]


(英字)
(A)
AJS-SET-SERVERHOST
AJS-USERNAME
AJS2-SERVICE
ajsdaconvert
ajsdefineコマンドでエラーが発生している
AUTO-DIALOG-HIDDEN
AUTO-EXPORT
AUTO-IMPORT
(B)
BACKUP-FOLDER
BUTTON-HIDDEN
(C)
CHECK-ITEM
[CHECK]ボタン
COLUMN-HIDDEN
CURSOR-MOVE-MSGCELL
CUSTOM-JOB
(E)
EXPORT-UNIT-NAME
EXPORT時の処理区分指定部
[EXPORT]ボタン
(I)
IMPORT-UNIT-NAME
[IMPORT]ボタン
(J)
JP1/AJS2 for Enterprise Applications
JP1/AJS3 - Definition Assistantとは
JP1/AJS3 - Definition Assistantを使用したシステム構成
JP1/AJS3 - ViewまたはJP1/AJS2 - Viewが起動できない場合
JP1/AJS3 - ViewまたはJP1/AJS2 - Viewから定義情報管理テンプレートを開く
JP1/AJS3 - ViewまたはJP1/AJS2 - Viewからの定義情報管理テンプレート起動
JP1/AJS3 - ViewまたはJP1/AJS2 - View起動機能
JP1/AJS3 - ViewまたはJP1/AJS2 - View起動機能に関する設定
JP1/AJS3 - ViewまたはJP1/AJS2 - View起動のためのセットアップ
JP1/AJS3 - ViewまたはJP1/AJS2 - Viewの起動
JP1/AJSのコマンドでエラーが発生している
JP1/Base
JP1/OJE for VOS3
JP1権限レベルの設定
JP1ユーザー
JP1ユーザーの登録
(K)
KAVZで始まるメッセージ
(L)
LIMIT-ABCODE
LIMIT-COMMENT
LIMIT-SAVEGEN
LIMIT-UNITNAME
LIMIT-WACODE
(M)
MANAGER-CHARCODE
MANAGER-HOST
MAX-BACKUP-FILENUM
MAX-ERRLOG-FILENUM
MAX-EXPORT-UNIT
MAX-IMPORT-UNIT
(R)
R/3ジョブ定義情報部
RETRYCOUNT
RETRYINTERVAL
(S)
SCREEN-UPDATE
SELECT-ENVFILE
SELECT-EXECHOST
SELECT-EXECUSER
SELECT-JOBNETCALENDAR
SELECT-JP1GROUP
SELECT-NICE
SELECT-OWNER
(T)
TMP-ERRLOG-FOLDER
TMP-INPUT-FOLDER
TMP-OUTPUT-FOLDER
TYPE-ACTION-JOB
TYPE-CALENDAR
TYPE-COMMON-ATR
TYPE-COMMON-DEF
TYPE-CONDITION
TYPE-EVENT-JOB
TYPE-JOB-COMMON
TYPE-JOBGROUP
TYPE-JOBNET
TYPE-LASTUPDATE
TYPE-MANAGER-UNIT
TYPE-NETCONNECT
TYPE-OTHERS
TYPE-PREWAITCONDITION
TYPE-SCHEDULE
TYPE-STANDARD-JOB
TYPE-TOOL-UNIT
(U)
USERCHECKLEVEL
USESET-PASSINGINFO
(V)
VIEW-LOGINFILE
[VIEW]ボタン
VOS3ジョブ定義情報部
(W)
Windowsイベントログを確認する

(ア行)
(あ)
アイコンの位置の定義方法
アクションジョブ
アクションジョブ定義情報部
アンインストール
(い)
一時ファイル
一括定義(操作)
一括定義機能
イベントジョブ
イベントジョブ定義情報部
インストール
インストール時に展開されるファイル・フォルダ
インストールとセットアップの流れ
インポート
インポート(操作)
インポート機能
インポート機能に関する設定
インポートのイメージ
インポート,またはエクスポート実行時に作成されるファイル
(う)
打ち切り時間
運用日
運用方法の例
(え)
エージェントホスト
エクスポート
エクスポート(操作)
エクスポートが正常終了しない場合
エクスポート機能
エクスポート機能に関する設定
エクスポートとインポートのイメージ
エラー情報ファイル
エラー情報ファイル
エラーチェック機能
エラーチェック機能に関する設定
エラーメッセージ情報部
(お)
オプション
オペレーション内容を確認する

(カ行)
(か)
開発工数の削減
概要
確定実行登録
確定スケジュール
カスタマイズ機能
カスタムジョブ
カスタムジョブ定義情報部
カスタムジョブ定義情報部の表示機能
画面上のエラー情報を採取する
カレンダー情報
カレンダー定義情報部
環境設定
環境設定パラメーター
管理工数の削減
関連線の定義方法
(き)
起算スケジュール
起算猶予日数
基準時刻
基準日
期待できる効果
起動条件
起動条件定義情報部
休業日
(く)
クラッシュダンプ
(け)
計画実行登録
言語種別に関する設定
(こ)
後続ジョブ
後続ジョブネット
コマンドの記述形式
コマンドの指定方法
コマンドの文法の説明に使用する記号
コマンドのリモート実行に関する設定

(サ行)
(さ)
最終更新日時情報部
削除(操作)
削除機能
サスペンド
(し)
しきい値
システム(マネージャーホスト)上の前提プログラム
システム構成例
実行環境全般に関する設定
実行結果ファイル
実行結果ファイル
自動インポートの設定
自動エクスポートの設定
従属ジョブ
従属ジョブネット
ジョブ
ジョブ共通属性情報部
ジョブグループ
ジョブグループ定義情報部
ジョブ定義書
ジョブネット
ジョブネットコネクタ
ジョブネットコネクタ定義情報部
ジョブネット定義情報部
処理サイクル
資料採取ツールのセットアップ
資料採取ツールを実行する
資料の採取方法
(す)
推奨するシステム構成例
スケジューラーサービス
スケジュール定義情報部
スケジュールルール
スケジュールルールの定義方法
(せ)
制限値
セキュリティレベルの確認
接続先JP1/AJSのサービスの確認
設定するポート番号
先行ジョブ
先行ジョブネット
前提OS
前提条件
前提プログラム
(そ)
操作ボタンの表示/非表示
即時実行登録
その他の定義情報部

(タ行)
(た)
対処方法
単独定義(操作)
単独定義機能
ダンプファイルを採取する
(つ)
ツールユニット定義情報部
(て)
定義項目の制限値
定義項目の表示/非表示
定義情報一覧
定義情報管理テンプレート
定義情報管理テンプレート
定義情報管理テンプレートの画面
定義情報管理テンプレートの使用方法
定義情報管理テンプレートの配布
定義情報の定義ミスの削減
定義情報の変更履歴の管理
(と)
導入後のサーバ移行時の作業
導入後の定義変更時の作業
導入後のユニットの定義作業
導入の効果
特長
トラブルシューティング
トラブル発生時に採取が必要な資料
トラブル発生時の資料の採取方法
トラブルへの対処方法

(ナ行)
(に)
入力・表示用フィールド
入力候補の制限
入力制限に関する設定
認証サーバでの設定
(ね)
ネストジョブネット

(ハ行)
(は)
判定ジョブ
判定値
(ひ)
引数
一つの定義情報管理テンプレートで運用する方法
表示カスタマイズに関する設定
標準ジョブ定義情報部
(ふ)
ファイルおよびディレクトリ
ファンクションキー
複数の定義情報管理テンプレートで運用する方法
プランニンググループ
振り替え
振り替え猶予日数
プロセスの状態を確認する
(へ)
変更(操作)
変更機能
(ほ)
ホストリンクジョブネット

(マ行)
(ま)
マクロのセキュリティレベル
マスターファイル
待ち合わせ条件定義情報部
マネージャージョブグループ
マネージャージョブネット
マネージャーホスト
マネージャーユニット定義情報部
(み)
未対応定義項目の保存機能
見積もり
(め)
メッセージ一覧
メッセージの記載形式
メッセージの形式
メッセージの出力形式
メッセージの出力先
メモリーダンプ

(ヤ行)
(ゆ)
ユーザー情報の設定
ユーザー認証機能
ユーザーマッピング
ユニット
ユニット共通属性情報部
ユニット共通定義情報部
ユニット定義情報部
ユニット定義パラメーターファイル
(よ)
用語解説
予定情報ファイル

(ラ行)
(り)
リカバリージョブ
リカバリージョブネット
(ろ)
ログイン情報ファイル

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