Cosminexus アプリケーションサーバ V8 機能解説 基本・開発編(コンテナ共通機能)

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索引

[記号]
[数字]
[][][][][][][][][][][][][][][][][][][][][][][]
[ア行][カ行][サ行][タ行][ナ行][ハ行][マ行][ヤ行][ラ行][ワ行]

(記号)

-dオプションの使い方
<persistence-unit>タグに指定する属性
@IdClassを利用する方法
@OneToOneおよび@ManyToOneでのLAZYフェッチ
@Resourceアノテーションで指定できるリソースのタイプ
@ResourceアノテーションのmappedName属性で指定する方法
@Resourceアノテーションのname属性で指定する方法
@Resourceアノテーションを使用したリソースの参照解決

(数字)

1.4モード

(英字)

(A)
ActivationSpecの設定
adminサービス
afterDeliveryメソッド
APIで作成される一時的な送信先
application.xmlがある場合のモジュールの決定規則
application.xmlがない場合のモジュールの決定規則
application.xmlの有無による機能の違い
application.xmlを省略した場合にapplication.xmlが作成される操作
application.xmlを省略した場合にJ2EEアプリケーションにリソースを追加するときの注意
Application Server
(B)
beforeDeliveryメソッド
(C)
CallableStatementのプールサイズ
CJMSPブローカー
CJMSPブローカー
CJMSPリソースアダプタ
CJMSPリソースアダプタ
cjreloadappコマンド
Connector 1.0仕様とConnector 1.5仕様のリソースアダプタのスキーマの違い
Connector 1.0仕様に準拠したリソースアダプタ
Connector 1.5仕様に準拠したリソースアダプタ
Connector 1.5仕様に準拠したリソースアダプタを使用する場合の設定
Connector 1.5仕様に準拠したリソースアダプタを使用する場合の注意事項
CORBAオブジェクト呼び出し処理の実装時の注意事項
CORBAオブジェクト呼び出し処理のパッケージ化の注意事項
CORBAネーミングサービス
CORBAネーミングサービス
CORBAネーミングサービスの切り替え
cosminexus.xml
cosminexus.xmlとは
cosminexus.xmlの作成
cosminexus.xmlの作成例
cosminexus.xmlまたはそれ以外の属性ファイルで指定する方法
cosminexus.xmlを含まないアプリケーションから移行する手順
cosminexus.xmlを含むアプリケーション
cosminexus.xmlを含むアプリケーションの運用
cosminexus.xmlを含むアプリケーションの作成
cosminexus.xmlを含むアプリケーションを使用する利点
Cosminexus Component Transaction Monitor
Cosminexus JMSプロバイダ
Cosminexus JMSプロバイダ
Cosminexus JMSプロバイダの機能
Cosminexus JPAプロバイダ
Cosminexus JPAプロバイダ
Cosminexus JPAプロバイダが提供する機能
Cosminexus JPAプロバイダでの処理
Cosminexus JPAプロバイダとは
Cosminexus JPAプロバイダの機能
Cosminexus JPAプロバイダを使用するための前提条件
Cosminexus Performance Tracer
Cosminexus Reliable Messaging
Cosminexus RM
Cosminexusアプリケーションサーバ
createEndpointメソッド
(D)
DataSourceオブジェクトのキャッシング
DataSourceオブジェクトのキャッシング
DB Connector
DB Connector(RARファイル)の種類
DB Connector for Cosminexus RM
DB Connector for Cosminexus RM(RARファイル)の種類
DB Connector for Cosminexus RMとCosminexus RMによる接続
DB Connector for Cosminexus RMとCosminexus RMによる接続の特徴
DB Connector for Cosminexus RMとCosminexus RMによるデータベース接続の構成
DB Connector for Cosminexus RMとCosminexus RMを使用する場合
DB ConnectorがサポートするJDBC仕様
DB Connectorによる接続
DB ConnectorのselectMethodプロパティ設定時の注意
DB Connectorのコネクション数の見積もり
DB Connectorのコンテナ管理でのサインオンの最適化
DB Connectorのコンテナ管理でのサインオンの最適化
DD
DDでの定義(モジュール単位の設定)
DDによる@PersistenceUnit定義のオーバーライド
DDによるアノテーションの上書き
DDの省略
DDの定義内容(JavaBeansリソース)
DDを省略した場合に設定される表示名
Dependency Injection
detached
detached状態のエンティティへのアクセス
DI
DI失敗時の動作
DIターゲット
DIの使用
DIを使用してリソースへの参照を取得する方法
(E)
EARファイル
EARファイル/ZIPファイルの展開
EARファイル/ZIPファイルの展開ディレクトリ形式でのデプロイ
EJB(Enterprise JavaBeans)
ejbserver.client.transaction.clientName
ejbserver.client.transaction.enabled
ejbserver.connectionpool.applicationAuthentication.disabled
ejbserver.connectionpool.association.enabled
ejbserver.connectionpool.association.enabledDespiteUnshareableSetting
ejbserver.connectionpool.sharingOutsideTransactionScope.enabled
ejbserver.connector.statementpool.clear.backcompat
ejbserver.container.ejbhome.sessionbean.reconnect.enabled
ejbserver.cui.optionalname.enabled
ejbserver.cui.optionalname.enabled
ejbserver.deploy.applications.metadata_complete
ejbserver.deploy.context.check_interval
ejbserver.deploy.context.reload_scope
ejbserver.deploy.context.update.interval
ejbserver.deploy.session.work.directory
ejbserver.distributedtx.ots.status.directory1
ejbserver.distributedtx.ots.status.directory1
ejbserver.distributedtx.ots.status.directory2
ejbserver.distributedtx.ots.status.directory2
ejbserver.distributedtx.recovery.completionCheckOnStopping.timeout
ejbserver.distributedtx.recovery.port
ejbserver.distributedtx.recovery.port
ejbserver.distributedtx.recovery.port
ejbserver.distributedtx.rollbackClientTxOnSystemException
ejbserver.distributedtx.XATransaction.enabled
ejbserver.jca.adapter.tp1.bind_host
ejbserver.jndi.cache
ejbserver.jndi.cache.interval
ejbserver.jndi.cache.interval.clear.option
ejbserver.jndi.cache.reference
ejbserver.jndi.namingservice.group.<Specify group name>.providerurls
ejbserver.jndi.namingservice.group.list
ejbserver.jndi.request.timeout
ejbserver.jta.TransactionManager.defaultTimeOut
ejbserver.jta.TransactionManager.defaultTimeOut
ejbserver.naming.host
ejbserver.naming.host
ejbserver.naming.port
ejbserver.naming.port
ejbserver.naming.protocol
ejbserver.naming.startupMode
ejbserver.webj2ee.connectionAutoClose.enabled
EJBアプリケーションの場合
EJBクライアント
EJBクライアントアプリケーション
EJBクライアントアプリケーションでトランザクションを開始する場合の注意事項
EJBコンテナ
EJBコンテナによるコネクション自動クローズ
EJBのリファレンスが自動的にバインドされる名称
EJBホームオブジェクトリファレンスの再利用(EJBホームオブジェクトへの再接続機能)
EJBホームオブジェクトリファレンスの別名付与
EJBホームオブジェクトリファレンスを再利用する場合の注意事項
Enterprise Beanで指定できるアノテーション
Enterprise Beanに対する別名
Enterprise Beanの検索
Enterprise Beanの別名の設定
Enterprise Beanを参照する仕組みと使い方(ejb-ref)
EntityManagerおよびEntityManagerFactoryの設定方法
EntityManagerで提供するメソッド
EntityManagerでのエンティティのライフサイクル管理
EntityManagerと永続化コンテキスト
EntityManagerとは
EntityManager内のクエリ関連インタフェースのAPIで発生する例外
EntityManagerによるエンティティの操作
EntityManagerのAPIに関する注意事項
EntityManagerの種類
EntityManagerのライフサイクルの管理
(F)
FetchType.EAGER
FetchType.LAZY
flush操作またはトランザクションの決着時のバージョンチェック
FROM節
Full
(G)
getInputStreamメソッド
getParameterメソッド
getQueryStringメソッド
getReaderメソッド
GROUP BY節
(H)
HardWeak
HAVING節
HiRDB Version 8の場合の前提条件
HiRDB Version 8の場合の前提条件
HiRDB Version 9の場合の前提条件
HiRDB Version 9の場合の前提条件
HiRDBでJPQLを使用する場合の注意事項
HiRDBと接続するときの注意事項
HiRDBと接続する場合の前提条件と注意事項
HiRDBのキューに接続する場合の前提条件
Hitachi Web ServerのSSLによる認証,暗号化の設定
Hitachi Web ServerのSSLによる認証,暗号化の設定
Hitachi Web ServerのSSLの設定
Hitachi Web ServerのSSLの設定(Webリダイレクタ環境の場合)
(I)
Inbound
Inbound
Inboundで使用できる機能
isDeliveryTransactedメソッド
(J)
J2EEアプリケーション
J2EEアプリケーション実行時間の監視の設定
J2EEアプリケーションに含めて使用する
J2EEアプリケーションの入れ替え
J2EEアプリケーションの形式とデプロイ
J2EEアプリケーションの形式とデプロイの機能
J2EEアプリケーションの更新検知インターバル
J2EEアプリケーションの更新検知とリロード
J2EEアプリケーションの更新検知とリロードの設定
J2EEアプリケーションの構成ファイル更新用インターバル
J2EEアプリケーションの状態と入れ替え
J2EEアプリケーションのデプロイとアンデプロイ
J2EEアプリケーションのリデプロイ
J2EEアプリケーションのリロード方法
J2EEアプリケーションへのプロパティの設定
J2EEコンテナ
J2EEコンポーネント
J2EEサーバ
J2EEサービス
J2EEリソース
J2EEリソースアダプタ
J2EEリソースアダプタ
J2EEリソースアダプタ
J2EEリソースアダプタとしてデプロイして使用する
J2EEリソースに対する別名
J2EEリソースの検索
J2EEリソースの別名が登録または削除されるタイミング
J2EEリソースの別名の設定
J2EEリソースの別名付与
java.naming.factory.initial
java:comp/envを使用した名称でのルックアップ
JavaBeansリソース属性ファイルの設定
JavaBeansリソースの入れ替え
JavaBeansリソースの入れ替えの流れ
JavaBeansリソースの開始処理の流れ
JavaBeansリソースの機能
JavaBeansリソースの実装
JavaBeansリソースの実装クラスの作成
JavaBeansリソースの新規設定の流れ
JavaBeansリソースの設定
JavaBeansリソースの設定変更の流れ
JavaBeansリソースのプロパティ定義で設定できること
JavaBeansリソースの利用
JavaMailの機能
JavaScriptを使用してクエリ文字列を作成する場合の注意事項
javax.jms.MessageListenerインタフェースを使用したMessage-driven Beanおよびリソースアダプタの場合
javax.persistence.EntityManagerインタフェース
javax.resource.spi.endpoint.MessageEndpointFactoryインタフェース
javax.resource.spi.endpoint.MessageEndpointインタフェース
JCAコンテナ
JMSアプリケーション
JMSインタフェースだけを使用する場合
JMSインタフェースとJDBCインタフェースで異なるデータベースにアクセスする場合
JMSインタフェースとJDBCインタフェースで同一データベースにアクセスする場合
jmsサービス
JNDI
JNDI
JNDI(Java Naming and Directory Interface)
JNDI名前空間
JNDI名前空間の確認方法
JNDI名前空間のマッピングとルックアップ
JNDI名前空間へのオブジェクトのバインドとルックアップ
JOINED戦略
Joins式
JPA
JPAの特長
JPAプロバイダ
JPAプロバイダとEJBコンテナ間の規約
JPAプロバイダとは
JPAを使用したアプリケーションの利点
JPAを使用した場合のデータアクセスモデル
JPAを使用しない場合のデータアクセスモデル
JPQL
JPQL使用時の注意事項
JPQLでのデータベースの参照および更新方法
JPQLでの悲観的ロック
JPQLとキャッシュの関係
JPQLのBNF
JPQLの記述方法
JPQLの構文
JSP事前コンパイルの設定
JSPのファイルインクルード時の注意事項
JSPのリロード
JTAによるトランザクション実装時の注意事項
(L)
lookupの実装(JavaBeansリソース)
(M)
managed
managed状態のエンティティ
Message-driven Bean(サービス)
Message-driven Bean(サービス)実行制御スレッド
Message-driven Bean(サービス)呼び出しスレッド
Message-driven Beanが使用するインタフェースの設定
Message-driven Beanとリソースアダプタの対応づけの設定
Microsoft IISの設定(Webリダイレクタ環境の場合)
(N)
new
NONE
(O)
O/Rマッピングファイルでのコールバックリスナの指定
OpenTP1からのアプリケーションサーバの呼び出し(TP1インバウンド連携機能)の機能
OpenTP1とOutboundで接続するための設定
OpenTP1とのInboundでの接続
OpenTP1のSPP
Oracle10gおよびOracle11gの場合の前提条件
Oracle10gの場合の前提条件
Oracle11gの場合の前提条件
Oracle9iの場合の前提条件
Oracle9iの場合の前提条件
Oracle RAC
Oracle RACを使用したOracleへの接続
Oracleと接続する場合の前提条件と注意事項
Oracleと接続する場合の注意事項
Oracleのキューに接続する場合の前提条件
ORDER BY節
OTS(Object Transaction Service)
Outbound
Outbound
Outboundで使用できる機能
(P)
Path式の注意事項
persistence.xmlの定義
PreparedStatementのプールサイズ
PTPメッセージングモデル
Pub/Subメッセージングモデル
(Q)
QueryインタフェースのAPIで発生する例外
Queryオブジェクトの取得方法
Queryオブジェクトの取得方法
(R)
releaseメソッド
removed
RPC通信機能
RPC通信機能
Run as機能
(S)
SecurityManager
SecurityManagerによるWebコンテナの実行時の保護
SecurityManagerを解除する場合
SELECT節
SELECT節の実行結果
SELECT文
setCharacterEncodingメソッド
setFirstResultメソッド
setMaxResultsメソッド
SINGLE TABLE戦略
SMTPサーバとの接続
SoftWeak
SQL Serverと接続する場合の前提条件と注意事項
SQL Serverと接続する場合の注意事項
SQL Serverの場合の前提条件
SSL使用による認証情報とデータの暗号化
SSLで使用された証明書情報の取得
Synchronizationを使用する場合の注意事項
(T)
TP1/Message Queue
TP1/Message Queue - Accessによる接続
TP1インバウンドアダプタ
TP1インバウンドアダプタ
TP1インバウンド連携機能
TP1インバウンド連携機能
(U)
uCosminexus TP1 Connectorによる接続
UserTransactionインタフェースを使用する場合の処理概要と留意点
USRCONF_JVM_CLASSPATH
USRCONF_JVM_CLPATH
USRCONF_JVM_LIBPATH
USRCONF_JVM_LIBPATH
(V)
vbroker.agent.port
(W)
Weak
web.xmlを省略したWebアプリケーションに対する操作
webserver.connector.redirect_https.port
webserver.context.check_interval
webserver.context.reload_delay_timeout
webserver.context.update.interval
webserver.jsp.check_interval
webserver.jsp.update.interval
Webアプリケーション
Webアプリケーション単位,またはURLグループ単位の同時実行スレッド数制御を使用する場合
Webアプリケーションで指定できるアノテーション
Webアプリケーションの場合
Webアプリケーションのリロード
Webアプリケーションのリロード時のセッション情報の引き継ぎ
Webアプリケーションのリロード遅延実行
Webコンテナ
Webコンテナ単位の同時実行スレッド数制御を設定する場合
Webコンテナによるコネクション自動クローズ
Webサーバ
Webサーバの認証機能
Webサーバ連携
WHERE節
WHERE節で使用できる条件式
(X)
XDM/RD E2と接続する場合の前提条件と注意事項

(ア行)

(あ)
アーカイブ形式
アーカイブ形式のJ2EEアプリケーション
アーカイブ形式のJ2EEアプリケーション
アーカイブ形式のJ2EEアプリケーションのデプロイとアンデプロイ
アウトプロセス
アクセサメソッドの作成
アクセサメソッドのメソッドシグネチャ規則
アクセサメソッドへのビジネスロジックの追加
アノテーション
アノテーション
アノテーション参照抑止機能の設定変更
アノテーション参照抑止機能の目的と適用範囲
アノテーション使用時の注意事項
アノテーションで定義した内容の更新
アノテーションでのコールバックメソッドの指定
アノテーションの機能
アノテーションの更新
アノテーションの参照抑止
アノテーションの参照抑止機能
アノテーションの指定
アノテーションの使用
アノテーションを参照するタイミング
アノテーションを指定する場合のEnterprise Beanの実装
アノテーションを使用するメリットと指定できるアノテーション
アノテーションを宣言したライブラリJARのクラスの使用
アプリケーション開発時の注意事項
アプリケーションからEntityManagerFactoryをルックアップする方法
アプリケーションからEntityManagerをルックアップする方法
アプリケーション管理のEntityManagerを取得する方法
アプリケーション管理のEntityManagerを使用する場合の永続化コンテキスト
アプリケーションサーバ
アプリケーションサーバ 08-70での主な機能変更
アプリケーションサーバが管理するトランザクション
アプリケーションサーバが管理するトランザクションの外でコネクションシェアリングの有効化
アプリケーションサーバでJPAを使用するときの注意事項
アプリケーションサーバで実行できるアプリケーションの構成
アプリケーションサーバで使用するJPAの機能
アプリケーションサーバで使用できるJPAの機能
アプリケーションサーバ独自のConnector 1.5 API仕様
アプリケーションで扱う文字コード
アプリケーションディレクトリ
アプリケーションディレクトリの構成
アプリケーションディレクトリの作成例
アプリケーションディレクトリの変更
アプリケーションにEntityManagerFactoryをインジェクトする方法
アプリケーションにEntityManagerをインジェクトする方法
アプリケーションの実行基盤としての機能
アプリケーションの実行基盤を運用・保守するための機能
アプリケーションの属性管理
アプリケーションの属性管理
アプリケーションのデプロイ時にチェックされる項目
(い)
一時クローズ処理
一時クローズ処理によるコネクション数の調整
インプロセストランザクションサービス
インポート済みのJ2EEアプリケーションにリソースアダプタを追加する方法
(う)
埋め込み型クラス
埋め込み型クラスを利用する方法
(え)
永続化コンテキストからのエンティティの切り離しとmerge操作
永続化コンテキストの種類
永続化サブスクライバー
永続化フィールド
永続化フィールドおよび永続化プロパティのデフォルトマッピング規則
永続化フィールドおよびリレーションシップのバージョンチェック
永続化プロパティ
永続化ユニットとは
永続化ユニット名の参照スコープ
エラー発生時の動作
演算子の優先順位
エンティティオブジェクトのキャッシュ機能
エンティティクラスとデータベースの対応の定義
エンティティクラスとは
エンティティクラスの継承方法
エンティティクラスの作成
エンティティクラスの作成要件
エンティティクラスのフィールドに対するアクセス方法の指定
エンティティ継承階層構造の非エンティティのクラス
エンティティでのプライマリキーの指定
エンティティに対するpersist操作
エンティティに対するremove操作
エンティティに対する操作
エンティティに対する操作と状態遷移
エンティティに対する操作の伝播
エンティティのmerge処理
エンティティの永続化フィールドおよび永続プロパティの型
エンティティの状態の種類
エンティティのリレーションシップ
エンティティを使用したデータベースの更新
(お)
オブジェクトの自動クローズ

(カ行)

(か)
下位互換用のクラスローダ構成
開始状態のJ2EEアプリケーションを入れ替えた場合
稼働情報およびリソース枯渇監視情報を出力する場合の留意事項
稼働中のトランザクションの確認
関数式
管理対象オブジェクト(AdminObject)
管理対象オブジェクトの設定
管理対象オブジェクトのルックアップ
(き)
キー
機能とマニュアルの対応
機能の分類
キャッシュ機能の処理
キャッシュ機能の処理の流れ
キャッシュ機能の有効範囲
キャッシュ機能を使用するときの注意事項
キャッシュクリアのタイミング
キャッシュクリアの範囲
キャッシュのクリア
キャッシュの更新処理の流れ
キャッシュの参照形態とキャッシュタイプ
キャッシュの登録および更新のタイミング
キャッシュを使用する永続化コンテキストが複数ある場合の注意
キャッシング機能を使用するための設定
キャッシングの流れ
キュー
強参照
(く)
クエリ結果件数の範囲指定
クエリ結果の取得および実行
クエリ言語によるデータベース操作
クエリ言語を利用したデータベースの参照および更新方法
クエリ使用時に発生する例外
クエリでデータを更新または削除した場合の注意
クエリの実行時の注意事項
クエリのドメイン
クエリヒントの指定
クライアントからの検索
クライアント証明書と認証局(CA)の証明書の取得
クライアント証明書と認証局(CA)の証明書の取得
クライアント認証〔Webサーバの機能〕
クライアント認証の設定
クライアント認証の設定
クライアントのソースと検索先オブジェクトの設定の関係
クラスタコネクションプールの概要
クラスタコネクションプールの動作
クラスローダに設定されるクラスパス
クラスローダの構成
グローバルCORBAネーミングサービス
グローバルトランザクション
グローバルトランザクション
(け)
継承階層内での呼び出し順序
継承クラスの種類
継承マッピング戦略
結果セットマッピング
(こ)
更新検知インターバルの設定
更新検知によるリロード
更新検知の対象となるファイル
更新検知の対象ファイル
更新検知の対象ファイルの例
構成ファイル更新用インターバルの設定
コールバックメソッド使用時の注意事項
コールバックメソッドに適用されるルール
コールバックメソッドの実装
コールバックメソッドの指定個所
コールバックメソッドの指定方法
コールバックメソッドの除外について
コールバックメソッドの呼び出し順序
コネクションアソシエーション
コネクションアソシエーション
コネクションアソシエーションの条件
コネクションアソシエーションの定義
コネクション管理機能
コネクション管理機能
コネクション管理スレッド
コネクション管理スレッド
コネクション枯渇時のコネクション取得待ち
コネクション枯渇時のコネクション取得待ち
コネクションシェアリング
コネクションシェアリング・アソシエーション
コネクションシェアリングの条件
コネクションシェアリングの定義
コネクション自動クローズが実行されたことを確認する方法
コネクション障害検知のタイムアウトを有効にした場合の注意事項
コネクションスイーパ
コネクションスイーパ
コネクションスイーパ
コネクションスイーパの動作
コネクション数調節機能
コネクション数調節機能
コネクション定義識別子
コネクション定義に指定できる要素と指定個所
コネクション定義の複数指定
コネクションの最小値と最大値
コネクションの自動クローズ
コネクションの自動クローズ
コネクションの取得リトライ
コネクションの取得リトライ
コネクションの障害検知
コネクションの障害検知
コネクションプーリング
コネクションプーリング
コネクションプーリングで使用できる機能
コネクションプーリングの動作
コネクションプールの一時停止
コネクションプールのウォーミングアップ
コネクションプールのウォーミングアップ
コネクションプールのクラスタ化機能
コネクションプールのクリア
コネクションプールの再開
コネクションプールの終了処理
コネクションプールの状態によるコマンド実行の可否
コネクションプールの状態の確認
コネクションプールの情報表示
コネクションプールの生成および初期化
コネクションプール利用上の注意事項
コネクションプールをクラスタ化するために必要な設定
コネクションプールを使用する場合の留意事項
コマンドで作成する送信先
コマンドによるJ2EEアプリケーションのリロード
コマンドによるリロード
コレクションメンバの宣言
コンシューマー
コンストラクタ式
コンテナ拡張ライブラリ
コンテナ拡張ライブラリ
コンテナ拡張ライブラリ
コンテナ拡張ライブラリおよびサーバ起動・停止フック機能利用時の制限事項
コンテナ拡張ライブラリの機能
コンテナ拡張ライブラリの機能
コンテナ拡張ライブラリの機能を使用するための設定
コンテナ拡張ライブラリの作成と利用の流れ
コンテナ拡張ライブラリの利用
コンテナ拡張ライブラリ利用の検討
コンテナ管理サインオン
コンテナ管理でのサインオン
コンテナ管理のEntityManager
コンテナ管理のEntityManagerを取得する方法
コンテナ管理のEntityManagerを使用する場合の永続化コンテキスト
コンテナ管理のトランザクション(CMT)を使用する場合の処理概要と留意点
コンテナセキュリティとアクセス権管理
コンポーネント管理サインオン
コンポーネント管理でのサインオン

(サ行)

(さ)
サーバ管理コマンド
サーバ管理コマンドを使用した定義の参照と更新
サーバ起動・停止フック機能
サーバ起動・停止フック機能
サーバ起動・停止フック機能
サーバ起動・停止フック機能の実装方法
サーバ起動・停止フック機能利用時のクラスパスの指定
サーバ起動・停止フック処理の呼び出し順序
サーバ認証〔Webサーバの機能〕
サーブレットおよびJSPのサービスメソッド
サブスクライバー
サポートするアプリケーションの形式
サポートするクラスローダ構成
参照解決方法の優先順位
(し)
システム運用時の注意事項
システム構築時の注意事項
システムでの文字コード変換時の注意
システムの目的と機能の対応
システム例外発生時のクライアントトランザクションの動作
システム例外発生時のトランザクションの動作
実行できるJ2EEアプリケーションの形式
自動的にバインドされる名称でのルックアップ
弱参照
集合関数
受信タイマ監視スレッド
手動によるコネクションプールの停止・開始の流れ
障害検知のタイムアウト
障害検知を実施するタイミング
障害調査用SQL
障害調査用SQLの出力
使用するリソースアダプタ
使用できるJ2EEコンポーネントおよび機能
使用できるJPAプロバイダ
使用できる機能
使用できるコンポーネント
使用できるリソースアダプタ
使用方法ごとに使用できるリソースアダプタ
(す)
スケジュール機能
スケジュール機能
スケジュールキュー
ステータスファイルの格納ディレクトリ
ステートメントキャンセル
ステートメントキャンセル
ステートメントキャンセル
ステートメントプーリング
ステートメントプーリング機能のステートメントの初期化
ステートメントプーリング機能を使用する場合の注意事項
ステートメントプーリングの動作
スマートエージェントが使用する通信ポート
スマートエージェントが使用する通信ポート
スマートエージェント経由でのCORBAオブジェクトの呼び出し
スレッドプーリング
スレッドプール
(せ)
セキュリティアイデンティティ
セキュリティアイデンティティの機能
セキュリティアイデンティティを使用した認証
セキュリティアイデンティティを使用した認証の設定
セキュリティ管理
セキュリティ管理の機能
セキュリティポリシーの設定を変更する場合
セッション
セッション情報ファイル
セッション情報ファイル
セッション情報ファイル出力先の変更
セッション情報を引き継ぐ場合の注意事項
接続できるデータベース
接続できるデータベース
接続できるデータベース
接続テスト機能
接続にリソースアダプタを使用しないリソース
接続にリソースアダプタを使用するリソース
センダー
(そ)
送信先
双方向のManyToManyリレーションシップ
双方向のManyToOne/OneToManyリレーションシップ
双方向のOneToOneリレーションシップ
属性の管理
属性ファイルの指定例
そのほかのリソースアダプタの機能(Connector 1.5仕様に準拠するリソースアダプタの場合)
そのほかのリソースとの接続
そのほかのリソースとの接続で使用できる機能
そのほかのリソースとの接続に使用するリソースアダプタ
ソフト参照

(タ行)

(た)
単方向のManyToManyリレーションシップ
単方向のManyToOneリレーションシップ
単方向のMulti-Valuedリレーションシップ
単方向のOneToManyリレーションシップ
単方向のOneToOneリレーションシップ
単方向のSingle-Valuedリレーションシップ
(ち)
抽象エンティティクラス
抽象スキーマ型
抽象スキーマ名
(つ)
通常モード
通信に使用するIPアドレス
通信路のセキュリティレベルの要請
(て)
停止状態のJ2EEアプリケーションを入れ替えた場合
停止中のトランザクションの確認
データ更新の有無のチェック方法
データソース
データソースの指定の注意
データベースからのエンティティ情報の読み込み
データベースからのエンティティ情報を読み込むタイミング
データベースからのエンティティの取得
データベースコネクション確立までの待ち時間
データベース上のキューとの接続
データベースとアプリケーション間の文字コード変換
データベースとの同期
データベースへのエンティティ情報の書き込み
データベースへの接続
テストモード
デッドメッセージ
デッドメッセージキュー
デフォルトのクラスローダ構成
デフォルトマッピング(双方向のリレーションシップ)
デフォルトマッピング(単方向のリレーションシップ)
デプロイ
デプロイメントに関する規約
展開ディレクトリ形式
展開ディレクトリ形式のJ2EEアプリケーション
展開ディレクトリ形式のJ2EEアプリケーション
展開ディレクトリ形式のJ2EEアプリケーションのデプロイとアンデプロイ
展開ディレクトリ形式のJ2EEアプリケーションを使用するための設定(セキュリティの設定変更)
展開ディレクトリ形式の概要
展開ディレクトリ形式を使用する場合の注意事項
電文組み立てリスト
(と)
同期点処理
同期点電文
トピック
トランザクショナルRPC
トランザクションインフロー
トランザクション管理
トランザクショングローバル識別子
トランザクションサービス
トランザクションサービスで提供する機能
トランザクションサポートレベル
トランザクションサポートレベル
トランザクション識別子
トランザクション情報の確認
トランザクションタイムアウト
トランザクションタイムアウト(J2EEサーバ単位)
トランザクションタイムアウトの設定単位
トランザクションの種類
トランザクションの種類
トランザクションの制御とEntityManager
トランザクションのリカバリ
トランザクションのリカバリ
トランザクションマネージャ
トランザクションマネージャの取得
トランザクションマネージャを使用する場合の注意事項
トランザクションリカバリ
トランザクションリカバリ用通信ポート
トランザクションリカバリをする場合の留意事項
トランザクション連携機能
トランザクションを使用しない場合の処理概要と留意点

(ナ行)

(に)
任意のメッセージリスナインタフェースを使用したMessage-driven Beanおよびリソースアダプタの場合
認証機能を併用するときの注意
(ね)
ネイティブクエリ結果の取得および実行
ネイティブクエリでのデータベースの参照および更新方法
ネーミング管理
ネーミング管理
ネーミング管理機能でのキャッシング
ネーミング管理の概要
ネーミング管理の機能
ネーミング管理の機能
ネーミング切り替え
ネーミングサービス
ネーミングサービス
ネーミングサービス
ネーミングサービスの障害検知
ネーミングサービスの障害検知機能とは
ネーミングサービスの障害検知機能の挙動
ネーミングサービスの障害検知機能の注意事項
ネーミングサービスの通信タイムアウト
ネーミングでのキャッシングの注意事項

(ハ行)

(は)
パス式
パフォーマンスチューニングのための機能
パブリッシャー
バルクDELETE文
バルクUPDATE文
範囲変数宣言と識別変数
(ひ)
非保護区
秘密鍵の作成と認証局が発行した証明書の取得
秘密鍵の作成と認証局が発行した証明書の取得
(ふ)
ファイアウォール環境での運用のための機能
ファイアウォール環境での運用のための設定
フォールトトレランスのための機能
複合型のプライマリキー
複数のJ2EEサーバでのアプリケーションディレクトリの共有
物理コネクション
物理コネクション
プライマリキー値の自動採番
プライマリキーの型
ブラウザとアプリケーション間の文字コード変換
ブラウザとアプリケーション間の文字コード変換で使用するメソッド
フラッシュモードの指定
フリーファイル
プログラムセキュリティ
プロデューサー
(へ)
別名
別名が登録または削除されるタイミング
別名の重複
別名の付与規則
別名を付けられる対象
(ほ)
保護区

(マ行)

(ま)
マップドスーパークラス
(み)
未決着トランザクション
未決着トランザクションの確認時間のタイムアウト
(め)
メソッドキャンセル機能
メソッドタイムアウト機能
メッセージインフロー
メッセージインフロー
メッセージインフローの制御の流れ(Non-Transacted Deliveryの場合)
メッセージインフローの制御の流れ(Transacted Deliveryの場合)
メッセージエンドポイントのアンデプロイ
メッセージエンドポイントのデプロイ
メッセージセレクター
メッセージ配送をするときのリソースアダプタの処理
メッセージリスナのメソッド
メンバコネクションプールの状態
メンバコネクションプールの状態遷移(自動で一時停止が実行される場合)
メンバコネクションプールの状態遷移(手動で一時停止を実行する場合)
メンバリソースアダプタ
(も)
文字コード

(ヤ行)

(ゆ)
ユーザが直接管理するトランザクション(アプリケーションサーバが管理しないトランザクション)
ユーザサービスネットワーク定義によるスケジューラダイレクト機能
ユーザ指定名前空間機能
ユーザ指定名前空間機能
ユーザ指定名前空間機能
ユーザ指定名前空間機能
ユーザ指定名前空間機能
ユーザ指定名前空間機能を使用する場合の注意事項
ユーザ指定名前空間機能を利用して付与した別名でのルックアップ
(よ)
用語解説

(ラ行)

(ら)
ライトトランザクション
ライトトランザクション
ライトトランザクション機能
ライフサイクル管理機能を使用するときの注意
ライフサイクル管理に使用するクラス
ライブラリJAR
ラウンドロビン検索
ラウンドロビン検索
ラウンドロビン検索機能との併用
ラウンドロビン検索機能を使用する場合の推奨する設定
ラウンドロビン検索の動作
ラウンドロビン検索の範囲
ラウンドロビン検索をするために必要な設定
ラウンドロビン検索をする場合の注意事項
ラウンドロビンポリシー
ラウンドロビンポリシーによるCORBAネーミングサービスの検索
楽観的ロック
楽観的ロックに失敗した場合の例外処理
楽観的ロックの処理
楽観的ロックを使用する際の注意事項
ランタイムに関する規約
(り)
リクエスト受け付けスレッド
リソースアダプタ
リソースアダプタ以外の機能
リソースアダプタ以外を使用する接続の設定
リソースアダプタごとのRARファイルの種類
リソースアダプタ固有のトランザクション管理インタフェースを使用する場合の処理概要と留意点
リソースアダプタについての注意事項
リソースアダプタの入れ替えの流れ
リソースアダプタの機能
リソースアダプタの種類
リソースアダプタの使用方法
リソースアダプタの新規設定の流れ
リソースアダプタの設定の流れ(Inboundで使用する場合)
リソースアダプタの設定の流れ(J2EEアプリケーションに含めて使用する場合)
リソースアダプタの設定の流れ(J2EEリソースアダプタとしてデプロイして使用する場合)
リソースアダプタの設定の流れ(コネクションプールのクラスタ化をする場合)
リソースアダプタの設定変更の流れ
リソースアダプタの設定方法
リソースアダプタのライフサイクル管理
リソースアダプタのライフサイクル管理
リソースアダプタの利用方法とトランザクションレベルの対応
リソースアダプタのワーク管理
リソースアダプタのワーク管理
リソースアダプタをJ2EEアプリケーションに含めて使用する場合
リソースアダプタをJ2EEサーバに直接デプロイして使用する場合
リソースアダプタを含めたJ2EEアプリケーションをJ2EEサーバにインポートする方法
リソース接続
リソース接続でのトランザクション管理の方法
リソース接続とトランザクション管理
リソース接続とトランザクション管理の概要
リソース接続とトランザクション管理の機能
リソースに接続するための実装
リソースへのサインオン方式
リソースへの接続テスト
リソースへの接続テストをする場合の留意事項
リソースへの接続方法
リソースマネジャ
リソースを参照する仕組みと使い方(resource-ref)
リデプロイ
リデプロイ機能
リデプロイによるJ2EEアプリケーションの入れ替え
リデプロイによるJ2EEアプリケーションの入れ替えの注意事項
リテラルの注意事項
リモートインタフェース
リレーションシップのアノテーション
リレーションシップの種類
リレーションシップの方向
リロード
リロード機能
リロード機能の適用範囲の設定
リロード時のクラスローダの構成
リロード遅延実行の設定
リロードとJ2EEアプリケーション実行時間の監視との関係
リロードと同時実行スレッド数制御との関係
リロードの対象となる操作
リロードの注意事項および制限事項
リロードの適用範囲
(る)
ルートリソースアダプタ
ルックアップで使用する名称の種類
ルックアップの対象にする管理対象オブジェクトの設定
(れ)
例外が発生したコネクションの破棄
レシーバー
(ろ)
ローカルインタフェース
ローカルトランザクション
ローカルトランザクション
ローカル呼び出し最適化時のクラスローダ構成
ロード対象のクラスとロード時に必要なクラスパス
ロール
ロールに基づくWebコンテナのユーザ認証
ロールに基づくWebコンテナのユーザ認証の機能
論理コネクション
論理コネクション
論理ネーミングサービス

(ワ行)

(わ)
ワーク管理機能を使用するときの注意
ワーク管理の開始処理と終了処理